二匹の猫たちをみつけて

我家には二匹の猫がいる。
今では身内の隊員だ。

こういう猫たちが我家に来たのは今から約4クラス前のミッシリ遅まきでした。

女房の仕事で犬を飼ってありたいてい毎朝散歩するのが日課となっております。

相談は想像できると思いますが見つけてしまったのです。

入れ物に入れられた六匹のかなぐり捨て猫たちを・・・。

女房は大のアニマル好きでとにかく見て見ぬぶりが出来なかったそうです。

猫たちははなはだ生まれたばかりのようで目も開いておりませんでした。

何を求めていたのかは判りませんが一所懸命ミャーミャーって鳴いていたそうです。

女房は子猫満載の入れ物を握り締め、スタジオにとって行ったそうです。

予め子猫たちをお湯で拭いてあげ、ペットところで子猫用のバストを調達し
ちっちゃな哺乳瓶で飲ましてあげました。
最初はスゴイ呑む事ができなかったようですが
慣れてくるとゴクゴクと一所懸命飲んでいたそうです。

日付は流行り子猫たちは日に日に大きくなってきました。

ただし現状としてこのままスタジオで猫を養う事は到底出来ません。

願わくは貰い手を探さなくてはとスタジオへの出入り事務所や領域新聞紙のへの
記録注文辺りをしかりに残す部位二匹までになりました。

そうして最終的に女房ってお話し我家で子どもの二匹を引き取る案件に決めました。

未だにバストしか飲めずまた排出も出来ない体制でしたが
バストを飲んだのち、ティッシュを持ってポンポンに膨らんだおなかを
攻撃し排出を促すという意外と気持ちよさみたいにおしっこを通じておりました。

こういう愛らしい特徴は今でも忘れません。

こういう猫たちも今では4年代になりその名残はありませんが
身内の一員として今でも面白く暮らしております。

ミュゼ立川

東北大学不名の誉な賞について考える

東北大学は、yes書斎のパートタイマーの学生に土下座を強要するなどのパワハラが、ダディー准レクチャーを通じて繰り返されていたと公表しました。
そのダディー准レクチャーは、停職1か月の懲戒処分をしたとの事ですが、素行が甘すぎるように感じます。
東北大学と言えば、前年の悪徳団体特有賞という不名誉な賞に選ばれたばっかりなのですが、そういった妨害が頻繁に起こっていた事を考えると、てんで反省していないのでしょうか。

複数の人員から大学の設置したハラスメント素行受け付けに話して発覚したようですが、今回の事は氷山の一角のように感じます。
大学という閉鎖された実態では、レクチャー、准レクチャーに逆らう案件など出来ません。
今回のように人員や学生に関する妨害目的は、日常的にあるんだと思います。
大きく報道されていないくらいで、東北大学とか、大学に在籍始める学生や人員が自ら死を選ぶケースは、クラスに何件か耳にします。
行く先生じるティーンズを潰すような振舞いは、如何なやり方かと思います。

少し前になりますが、前年東北大学のレクチャーの妨害言明をする不祥事もありました。
確かにレクチャーは偉い人なのでしょうが、そういった上から目線のスタンスをしているから今回のような妨害が起こるのだと思います。
いいかげんこんな仕事場実態を改善していかないと、行く先生じる学者など育たないように感じます。
今回の体制を重く受け止め、しっかり対応してほしいものです。